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母との思い出 十六歳の時 標識を持って選挙活動

4月6日

母との思い出 十六歳の時 標識を持って選挙活動

私が高校1年生の時、母が町議会議員選挙に出馬しました。選挙カーを使用することなく、街角で街頭演説をしながら有権者に訴える都会的な選挙戦を展開しました。
当然、私は未成年ですから、選挙にかかわる行為をしてはならない制度ですが、今から50年ほど前のことで、私は街頭で標識を持って、母の手伝いをしていたのです。


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選挙ポスター

2015年4月6日